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2006-06-02 00:00 | カテゴリ:万博後の我が家
最近名古屋の地下鉄駅構内は、○邦ガス様のポスターであふれてる。
あっちもこっちも中村雅俊さんだらけ。

ポスターは何種類かあるが、中でも一番気に入ったコピーが入ってるポスターは
「やっぱり火のある暮らしがいいね。」
ってやつ。

ガスパビを愛してから、ガスのライバルがやたら気になる。
以前はちょっといいかななんて思ってた"オール電○"のCMなんかも、見るたびムッとしたりする。世の中がで電力不足になったらどうするんだ!?とか、無駄な反論をしてみる。そして、やっぱり火のある暮らしがいいやといつも思ってる。ガス会社様がなかったらコージ君は生まれなかったし、愛すべき燃八くんも、大源師匠もいなかった。

先日息子が何かの話のついでに言った。
「お母さんが億万長者になったら、うちは燃料電池にしようね!」
って。心でこんなにガスを愛してくれている息子の気持ちがうれしかった。

(ちなみになぜ億万長者なのかと説明しますと、一生の間に一億円あれば、とりあえずは大きな心配はなく生きていけると考え、人生の貯金の目標額を一億円と設定しているわけです。しかし、どうやって一億円貯めるのかという具体的な計画は全くできていません。そこで子供達に「お母さんの夢は?」と聞かれるたびに「億万長者」と答えているわけで、息子は何かあるごとに「お母さんが億万長者になったら」と言う話をするわけです。まあ、「宝くじが当たったら」なんて話をどこの家庭でもすると思いますが、それと同類です。しかしよく計算してみたら、自分があと50年生きるとしたら、一億円は年に200万にしかならなくて、一ヶ月で使える額は16万6千円で、その額から燃料電池の使用料を支払うのはどうも無理っぽい気がします。2億円くらい貯金ができたらどうにか導入を考えられるって感じでしょうか?意味のない長い説明、失礼しました。)


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